is6comの始め方を学んで海外fxに挑戦する

is6comは世界中の投資家に利用されている海外fxの会社で、インド洋にあるとても小さい島国セーシェル共和国に本社があります。

海外fxに興味がある日本の投資家も、準備をすればいつでも利用ができます。

そこでis6comの始め方について、わかりやすく流れを見ていくと取引をするためは口座の開設をしなければいけません。

新規で口座を開設するのは、is6comのサイトから簡単にできます。

「今すぐ口座開設」と表示されている部分をクリックした後、自分の個人情報を入力していきます。

住所、氏名、メールアドレスの他、口座タイプの選択、使用通貨の選択などをしていきます。

口座タイプというのは、マイクロ口座とスタンダード口座があり、この2つの違いは注文単位と最小・最大注文数にあります。

マイクロ口座のほうが注文単位が少ないですからリスクが低いです。

海外fxのことがよくわかっていない初心者には最適です。

注意点としては、口座タイプは途中で変更できません。

もし、慣れてきたから注文単位を増やしたいというならば追加口座を新規開設する必要があります。

それらの入力ができたら、投資に関するアンケートにいくつか回答をしていきます。

アンケートも終わったら、登録したメールアドレスに認証メールが届きます。

そのメールに貼り付けられたURLを押して指定されたページを表示させると、口座の開設はひとまず完了です。

口座の開設ができても、また海外fxの取引はできません。

取引をしている人間の身元を証明するためにも、いくつか書類を提出します。

書類は大きく分けて2種類を用意しなければいけません。

1種類目は取引する人の身分を証明する書類です。

これは自動車の運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなどが該当します。

運転免許証やパスポートのように有効期限が設定されている身分証明書は、提出するときに期限切れになっていないことを確認しておきましょう。

それから入力した住所に住んでいることを証明する書類を提出します。

それは電気やガスなどの公共料金を支払ったときの領収書や請求書、役所で発行してもらった住民票でいいです。

こちらには有効期限というものはありませんが、発行されてすぐでなければ信頼性がなくなります。

ですから過去3ヶ月以内に発行されたものでなければ認められません。

書類を用意したところで、提出方法についてはまずスマートフォンについているカメラなどで、撮影をして画像データを作成します。

書類に書かれている文字や写真が欠けたりすることなく、鮮明に見えるように注意しながらの撮影です。

書類の全体がわかる画像ができたら、is6comのサイトにログインをしてマイページにある「後本人確認証明」と表示されている部分をクリックして手続きを進めます。

あとは画像データを指定して、アップロードを行い提出すれば完了です。

拡張子やファイルサイズの指定がありますから、事前に確認しておきましょう。

あとはis6comの方で承認してもらいます。

承認されたら、クレジットカード、海外銀行送金、オンラインウォレットで入金をして取引を始めます。