FXトレードをis6comで始めるなら

is6comは海外のFXブローカーであり、2016年に創業しました。

セイシェル諸島を拠点においており、運用してまだまもない取引所ですが、キャンペーンなどを多数行っていることもあり、着実に知名度は上がってきています。

is6comはFXトレード取引所の中でも比較的最低入金額が低く、日本円で約5千円相当、50USDから始めることができます。

しかも追証は必要がなくゼロカットシステムであるので、借金の不安を考えずトレードそのものを楽しめるようになっています。

is6comでFXトレードを始めるならまず口座を開設しなくてはなりません。

海外のブローカーですが、日本語での対応が可能であるので、登録も簡単にできるようになっています。

公式のサイトのメインページ上に口座開設と表示されているのでクリックをし、個人情報を入力していきます。

申請したものが承認されると登録したメールアドレスに承認したことのメッセージが届くので、ログインをし、利用を開始します。

基本的な登録が完了されると本人確認書類等の提出手続きに進みます。

FX取引の場合、必ず本人確認が必要になりますが、is6comにおいても本人確認書類と現住所がわかる書類の2つが必要となります。

本人確認書類は、運転免許証かパスポート、住基カードかマイナンバーカードとなっており、住所がわかるものは、公共料金や携帯電話の請求書か領収書、クレジットカード会社の利用明細書もしくは請求書、住民票となっています。

住所確認書類に関しては、発行されてから3ヶ月以内のものが有効となっているので、期限に注意しなくてはなりません。

口座を開設し、必要な書類の提出が終わると、実際に入金手続きをしていきます。

銀行送金やクレジットカード決済、ビットウォレットが利用可能となっており、2万円以上入金すれば手数料はかかりません。

2万円以下であると1500円ほどかかるのでどのくらいの金額を入金しておくかを、事前に考えておくようにします。

なお、クレジットカード決済とビットウォレットは処理をされるとすぐに入金が反映されるので、すぐにトレードを始めることができますが、銀行送金の場合は金融機関によって時間がかかることがあります。

今すぐに取引を開始したいという場合は、あらかじめ入金を多めにしておくか、クレジットカードもしくはビットウォレットを使用すると、トレードの波に遅れることはありません。

近年ではFXを行う人が増えているので、is6comにおいても簡単に始められるようになっています。

日本語での対応となっているので、疑問点もすぐに解決することが可能です。